| 「FPの家」では、これまでも「ゼロエネルギー、100年住宅」をコンセプトとした、人と地球にやさしい住まいづくりを進めてきました。少ないエネルギーで100年もつような耐久性があり、いつまでも安心で快適に住むことのできる家づくりを進めるなかで、たどり着いた”あるべき住まいの形”が、地球環境や温暖化防止に配慮した「CO2対策住宅」です。 |
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これは「FPの家」の耐久性と省エネルギー性をさらに高めることで、1戸当たりの冷暖房費やCO2排出量をさらに削減し、やがては家族の資産となり、有効な社会資本となる”資産価値のある家づくり”を追求するものです。
「FPの家」のこうした家づくりの姿勢は、これからの社会標準となり、「価値ある住宅の新基準」になるものと私たちは確信しています。 |